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大安寺/常楽塔活用フロー.ai



常楽塔のご利用は2タイプ
ご親族、ご自身のご利用を生前からお申込み頂く場合と、四十九日を既に終えご自宅に、ご遺骨を安置されている場合があります。
どちらの場合でも、またそれ以外の場合でも一度当寺にご連絡ください。
直接お電話頂くか、このサイトのお問合せページからメール頂ければ、ご回答させて頂きます。


常楽塔に納骨する時期は?
基本的に四十九日、後飾りが終った段階で納骨して頂きますが、ご事情がある方はその前でも納骨頂けます。


分骨でも大丈夫なのか?
常楽塔に入るご遺骨は、分骨された一部となります。分骨を忌み嫌う方もおられますが、お釈迦様でさえ分骨されていますので、仏教の教義と相反するものではありません。ご安心くださいませ。


分骨の方法はどうすれば?
ご遺骨を全骨のまま、大安寺にお持ちください。
当寺において「分骨式」を行い、常楽塔に分骨納骨致します。
当寺で、常楽塔に入らないご遺骨は合祀させて頂きます。これにより、全骨でお寺に委託したことになります。

遺骨を持って行けないが?
遠距離であったり、当寺までお越し頂くことが困難な場合は、郵送による納骨も承ります。
その詳細な手順もご説明致します。お電話でも、お申込みフォーム(郵送納骨による供養にチェックをいれて)からでもどうぞ。

永代供養はいつまでなの?
常楽塔による納骨が終わり、常楽壇に安置された時点から、大安寺では50年間にわたり、永代供養が始まります。
永代とは未来永劫という意味ではなく、33回忌から50回忌までのことをいいます。